
ワックスの状態ですがカッコよく出来たと思います。これはお財布なんかに付けるボタン(コンチョ)にする
予定です。
ベルトに付けるコンチョ用に制作したのですが、かなり気に入っているので、色んなアイテムに使用する予定
ですが、他に良いアイデアは無いものだろうかしら?
WAXモデリングの簡単な制作方法もUPしようしようと思いながら、中々出来ていません・・・
このクモのモデルは初めにドクロ部分を作った後に足を一本一本溶かして接着していく方法を取っています。
総てのバランスが整ってから細かいテクスチャーを入れ、質感を出しながら顔の部分を仕上げて完成。
と言ってもWAXUPだけではまだまだ工程の半分と言ったところです。
鋳造が失敗するというハプニングが起きなければ一生懸命心を込めながら磨いていって「作品」として完成するのです。
次回はWAXUPまでの道のりをUPしようと思います。
今回は写真をたくさん使ってより解り易く解説しちゃおうと思いますので是非見てみてください。
興味の無い人にもそれなりに楽しんでもらえるように僕なりに工夫してみます。
心臓の弱い方は気を点けてくださいね。
では今日も東京ドーム三個分頑張ります!
そして今日はいよいよM-1ですね!
誰が優勝するにしてもみんな面白いですよね~ほんと。
録画しとかないとだわ。

うはぁ!同じ蜘蛛を作ってもこうも違うモノか〜・・ヤッパ師匠だ☆
俺も頑張りますよ!う〜ん・・東京ドーム10分の1個分かも(汗)
やたさんもクモ作ったんですね!
是非見たいです!
クモの造型ってつくづく面白いですよね!
見れば見るほど綺麗だけど動くと駄目です・・・・