
今日はワックスを切って制作する場面をUPします。
上の写真は約6センチほどの大きさの「AKINA」型ペンダントです。
まずパソコンのフォントから好みの字体をチョイスして、プリントしたものをシート状のワックスに
張ります。
この糸鋸(シャア専用)を使い、切り抜いていくのですが、ワックスはすぐに折れてしまうので慎重に慎重に作業します。
線のほんの少しだけ外側を切るように気をつけます。 厚みのある板から作業する場合は、ノコ刃を垂直に切り込んでいかなくては、
図柄がずれてしまうので、慎重に慎重に慎重に作業します。
切り終わったら、張っていた紙をはがし、精密ヤスリを使って、形を整えていきますが、歪んだり折れたりしないように、両面テ-プで板に
固定して作業すると、楽です。
でもはがす時に折れることがあるので、慎重に慎重に慎重に慎重にはがします。
一文字ずつ慎重に・・・・×5 形を整えて完成!この写真で使っている針のような工具は「スパチュラー」という便利な道具です。
このスパチュラーが無いと僕はごはんも喉を通りません。
「道具を大切にしないと上達しない」と先輩によく言われたものです。
大切にします。 シャア専用糸鋸もね!

コーユーのダメっす俺コーユーの・・
キーッ!て叫んで壊してしまうキーッ!て(笑)
いいんすかね〜師匠の技の数々ブログにUPしてしまって・・
俺はありがたいけど♪
やたさん
僕もキー!なります。「キー!!」って・・・
技の数々を恥ずかしげも無く晒して行こうと思います。
まだまだヘタクソでお恥ずかしいですが・・・・
僕もいろんな人に教わって造っているので、そこは共有財産だと思っています。
デザインやアイデアも、パクられるのを恐れていては、世に出せないですものね・・・・
パクられないだけの圧倒的な技術を磨かないと駄目だと思っています。
先は長いですが・・・・・
さすがは我が師匠!メタボ・・いや太っ腹!(笑)
ヤッパ今度飲みながら語らいたいデス!
やたさん
飲みましょう飲みましょう!
もう漏らしませんので、飲みましょう!